2025.04.03
【要注意】大型エアコンは「壊れる前の入れ替え」が鉄則です!

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業務用や施設用などで使われる大型エアコンは、高額な設備投資になるため「壊れるまでは使い続けたい」とお考えの方が多いのではないでしょうか。実際、導入から14~15年経っても問題なく動いているケースもあります。
しかし、ここに大きな落とし穴があります。
エアコンメーカーの多くは、製品発売から10年を過ぎると補修用部品の製造を終了します。 つまり、15年目にエアコンが故障しても、「部品が手に入らず修理できない」ケースが非常に多いのです。
特に大型エアコンは家庭用よりも特殊な部品を使っていることが多く、在庫も限られているため、修理ができず、急遽すべて入れ替えになるといったことも。こうなると、稼働を止めざるを得ず、業務への影響やお客様へのサービス低下にもつながりかねません。
私たちは、大型エアコンの入れ替え工事を多数手がけており、複数台をまとめて最適にプランニングするご提案も可能です。 一度に入れ替えることで、工事費やスケジュールの最適化はもちろん、省エネ性能の高い最新機種への切り替えにより、電気代の大幅削減にもつながります。
「まだ動いているから大丈夫」と思っていても、壊れてからでは選択肢が限られ、コストも跳ね上がります。
ぜひ、壊れる前の“計画的な入れ替え”をご検討ください。
私たちは年間2,000件の入れ替え・修理・洗浄を行っているエアコン専門家として適切にアドバイスさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください。
また、初めての方は1,000円クーポンをご利用いただけます。
この機会にどんどん使ってくださいね!